2010年12月3日金曜日

「Twitter上にもうひとりの自分をつくろう」企画案

今年度最後の課題では、情報化された/想像上の「もうひとりの自分」(i-self --- informationized / imaginary self)を、Twitter Botとして制作。

とのこと。

もう一人の自分と言われ真っ先に思いついたのが田舎者の自分。

僕は上京してきて出身地を聞かれたら方言が出てないことによく驚かれる。

でも実際は地元の友達と電話するとすぐスイッチが切り替わり大分弁に戻る。

なので無意識のうちに現れている自分をbotで表現しようと思う。

★「大分弁bot ver.yasu」

大体3つの要素で構成しようと思います。

①大分弁の紹介ツイート
例「よだきぃ」→意味:めんどくさい。用例:午後の授業よだきぃなぁー

②大分弁で何げない田舎ものツイート
例「お昼食べたあとっちよだきぃくね?まぁ、午後からもがんばろうぇ!」
 
③返信を標準語でされたら標準語でかえす。
例「お昼何食べた?」→「とり天っていう鶏肉を天ぷら粉であげたものを食べました。ちなみに大分県の名物です笑」
 これが大分弁で話しかけると
 「お昼何食べたん?」→「とり天たべたんよ〜やっぱとり天っちうまいなぁーえ」

こんな感じにしたい。
③は東京の友人周りだと標準語でしゃべっている自分を表現しているつもり。
でも僕はtwitterあまり詳しくないので③がどうすればできるのかよくわからないので勉強の余地あり。

以上です!

24日までに運営がんばりませう!